アプリの開発と収益に関する実験的遊戯

ちょっとしたアプリで日々を少し楽しく

2019年の収益まとめ

昨年の収益をまとめてみました。 2019年、アプリの開発を始めてから約1年となります。一年をかけて少しずつアプリをリリースし、現在iOSで11個、androidで1個のアプリを公開しています。 ■ダウンロード数(iOS) 一年間のダウンロード数は合計約19200でした…

アプリ開発の収益公開、【2019年11月】

■ダウンロード数 11月は派手な動きはなかったものの、先月から徐々にダウンロード数が伸びて先月の3030から3310へと1割ほど増加しました。これに伴い毎日の広告プレビュー数も増加し、12月頭の時点で一日3000〜3500プレビューとなっています。 アプリ 説明 …

アプリ開発の収益公開、学習記録帳が堅調【2019年10月】

■ダウンロード数 10月は先月堅調だった時間割のダウンロード数は落ち着き、一方で学習記録帳のダウンロード数がかなり伸びました。インプレッション数が伸びているのでAppStoreの検索アルゴリズムが変わった影響が出ているのでしょうか。また、いくつかの好…

アプリ開発の収益公開、新学期シーズン到来【2019年9月】

■ダウンロード数 9月は新学期シーズンであり、時間割の月初のダウンロード数がかなり伸びました。特に多かったのはサウジアラビアなどの非英語圏で、競合アプリが少ない影響が出ているのではと感じました。その後ダウンロード数は落ち着きましたが月末にか…

【kotlin】画面遷移をして戻ってくる。コードでデータのやり取り実装

メモ: ・画面遷移だけであればstartActivity()でOK ・データのやり取りは共通のIDを使って行う ・遷移先の要素のIDを探して直接書き込む手法などもある。xmlでレイアウトしている場合など?データをやりとりするための共通のIDなどを定義 //メッセージに割…

【kotlin】空の配列を宣言したり、0で初期化したりする

メモ: ・空の配列はArray = arrayOf() ・配列の初期化はArray(size){i -> f(i)} //空の配列を宣言 var arr : Array<String> = arrayOf() //空のMapを宣言 var map : MutableMap<String,Array<Int>?> = mutableMapOf() //配列に要素を追加 arr += "Data" //Mapに0が24個入った配列を挿</string,array<int></string>…

【kotlin】日付を任意のフォーマットで書き出す、日付の加減算

メモ: ・SimpleDateFormatで指定書式の日付文字列を得られる ・日付の加減算にはCalendarクラスを用いるSimpleDateFormatのインポート import java.text.SimpleDateFormat 日付を指定のフォーマットにする val format = SimpleDateFormat("yyyy/MM/dd") val…

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