アプリの開発と収益に関する実験的遊戯

ちょっとしたアプリで日々を少し楽しく

【kotlin】gsonを用いて任意のクラスの内容をSharedPreferenceに保存する

メモ: ・swiftでいうUserDefaultsにあたるのがSharedPreference ・そのままでは基本的な型しか保存できない ・gsonを使うと任意のクラスの内容を保存できるGsonのインポート import android.content.SharedPreferences import android.content.Context impo…

アプリ開発の収益公開、今月も順調に上昇【2019年8月】

■ダウンロード数 8月は夏休みとあって学習記録帳は好調。後半ではサウジアラビアやタイなどの非英語圏からの時間割のダウンロードが飛躍的に伸び、全体を通してダウンロード数が上昇しました。日次ダウンロード数は月初めの60程度から月末の120超まで倍以上…

【kotlin】Buttonを角丸にする

メモ: ・Button(あるいは一般にView)を角丸にするには一工夫必要 ・Shapeを別途定義し、Backgroundに設定することで角丸にできる //Buttonの宣言 val button = Button(this) //Shapeの定義 val shape = GradientDrawable() shape.shape = GradientDrawabl…

【kotlin】when(switch)文を使った色取得関数

メモ: ・kotlinの関数の記述は下記のような形 ・kotlinのswitch文はwhenを使う。stringでスイッチさせたり、in 0..2のような範囲指定も可能 fun getColorString(colornum: Int) : String{ var color : String when (colornum){ 0 -> color = "#FFFFFF" 1 ->…

【kotlin】アクションバーを消す(全画面表示)

app > res > values > styles.xml のstyleの値を書き換えます。 name = "AppTheme" parent = "テーマ名"となっているので、テーマ名を〜〜NoActionBarという名前のものに変更します。(Theme.AppCompat.Light.NoActionBarなど)

【kotlin】画面サイズを取得する

絶対座標で画面を構成する際、画面サイズ取得が必須になってくるのでメモ。 val dm = DisplayMetrics() windowManager.defaultDisplay.getMetrics(dm) val width = dm.widthPixels val height = dm.heightPixels

【kotlin】コードで絶対座標指定のビュー配置をする

Anko DSL Previewは最新のAndroidStudioに対応していないので、ネイティブのkotlinで書きます。 override fun onCreate(savedInstanceState: Bundle?) { super.onCreate(savedInstanceState) //画面いっぱいの相対レイアウトを指定 val layout = RelativeLay…

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