まいにちソフト

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【kotlin】画面サイズを取得する

絶対座標で画面を構成する際、画面サイズ取得が必須になってくるのでメモ。 val dm = DisplayMetrics() windowManager.defaultDisplay.getMetrics(dm) val width = dm.widthPixels val height = dm.heightPixels

【kotlin】コードで絶対座標指定のビュー配置をする

Anko DSL Previewは最新のAndroidStudioに対応していないので、ネイティブのkotlinで書きます。 override fun onCreate(savedInstanceState: Bundle?) { super.onCreate(savedInstanceState) //画面いっぱいの相対レイアウトを指定 val layout = RelativeLay…

【kotlin】Ankoプラグインの導入からHello Worldまで

Ankoとは Androidの画面がxmlではなくコードで書けるようになるプラグインです。また、kotlin単体で使うよりもコードが簡潔になるメリットがあります。 Ankoの導入からHello World 1. AndroidStudio > Preference > Pluginよりプラグインを探します。 Anko S…

【kotlin】MacでのAndroid Studio導入から実機接続まで

この度Android開発を始めることにしました。 言語はJava互換の言語の中でも流行りのkotlinを選択。 開発環境はkotlin開発元のJetBrainsが提供しているIDEが良さそう、ついでに参考文献が多そうという理由でAndroid Studioを選択。これはInteliJというIDEにAn…

ワンポイントカラー画像を作る、VividMono

VividMonoは指定の箇所の色をそのままに、他の場所をモノクロに変えるワンポイントカラーフィルタ処理を行うことができます。必要な手順はわずか2ステップです。難しい操作は必要ありません。簡単に印象的な写真が得られます。 ステップ1. 鮮やかに見せたい…

アプリ個人開発者の広告収益公開【2019年7月】

7月は広告を試しに出してみたり、他サイト様に紹介いただいたりした結果、ダウンロード数が上昇しました。 ■ダウンロード数 2月に開発を始め、今月でおおよそ半年になります。学習記録帳はリリース三ヶ月となり、ダウンロード数は一日30強まで増えました。全…

【東大式勉強法】勉強時間を記録する

勉強の基本にして究極の奥義は勉強時間を意識することです。長時間勉強するのはもちろん立派で良いことなのですが、「今勉強している」「今日勉強した」という事実を意識することで質を伴ってきます。隙間時間のちょっとした勉強でも、質を伴えば積み重ねで…

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